本コンテンツは、株式会社オービックビジネスコンサルタント様のご協力のもと、BI・データ活用におけるシステム構築のアライアンスサイトとしてウイングアークが運営しています。掲載する主要なDr.Sum EA連携ソリューションは、動作確認に基づいて情報をご提供しています。

奉行シリーズのデータを最適化し、ノンプログラミングでDr.Sum EAへ

■55万社以上の導入実績を誇る「奉行シリーズ」とDr.Sum EAが連携する
待望の連携専用ツールが完成

上場企業やそのグループ企業までさまざまな規模や業種の企業様に導入が進んでいる「奉行V ERPシリーズ」のデータをDr.Sum EAへ連携し、高速分析や集計を可能とします。勘定奉行V ERPに日々蓄積される会計データにより制度会計・管理会計を実現し、会計分析やレポートはDr.Sum EA上でさらに多彩に実現します。
勘定奉行を利用した子会社やグループ企業による子会社データの収集・活用はもちろん、個別会計の分析やレポートもDr.Sum EA上で柔軟に表現します。

奉行専用Dr.Sum EA連携モジュール概要図

 

勘定奉行と標準でデータ連携!パッケージメリットを最大化する短期導入を実現

■奉行専用のデータ連携モジュールで短期導入を実現!

「奉行専用Dr.Sum EA連携モジュール」は、会計情報の単位となる項目<科目/部門/セグメント/プロジェクト等>を、最適化してキューブを生成できるツールです。 そのため開発は必要なく、ローコストをお約束できます。また、生成されるキューブは、基本的な時系列情報や予算・損益・貸借等の会計分析を実現します。 これにより、高額な費用を有する設計費用を大幅に削減することができます。

■データ更新はスケジュール化

会計データは日々発生するトランザクションデータとなるため、データ連携の仕様や運用は大きな問題でした。 「奉行専用Dr.Sum EA連携モジュール」は、運用状況に合わせた自動更新のスケジュール設定を行えます。

■短期導入を実現し、費用対効果を最適化

DWH・BIの構築上では、仕様設計や要件定義などから範囲拡張し、大幅な納期を有する場合があります。「奉行専用Dr.Sum EA連携モジュール」を使えば、短期導入をお約束できます。また、BI部分のみに投資を集中することも可能です。


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