

超寿命ERPパッケージ
企業にとって理想のシステムとはどのようなものでしょうか?15年間、3,500社を超える導入実績と多くのお客様の声から導き出した答えがこのProActive E²です。 経営環境の変化に対応できる柔軟で豊富な業務機能群を実装し、直感的に使える画面設計は、システム利用方法の早期習得や、業務の引継ぎなどを支援します。 変化に強く、永く使えるからこそ、使うほどにシステム投資のROIが向上し、理想的なシステム投資を実現します。 ProActive E²という未来を見据えた選択は、既に多くの企業で始まっています。
強い経営を作る力。ProActive E²のコンセプト
ダイナミックな経営体制変更、法改正などのビジネス環境の変化にも迅速かつ柔軟に対応。
統合型設計によるデータの完全一元管理はもちろん、複数の企業を一元的に管理できる機能を搭載。グループ企業を含めたリアルタイム経営を支援。
電子決済機能に代表されるような、発生源入力・職務分掌といった企業ポリシーをシステム面から支援。また様々なチェック機能により、処理の不備や不正処理を未然に防止。
常にリアルタイムに更新される各データ、多面分析を可能にする多彩なセグメントデータにより、リアルな経営状況を可視化。早期の意思決定を促す環境を実現。
機能の利用制限、各データへのアクセス制御に加え、全処理履歴を保持。情報漏えい抑止や履歴追跡といった高いシステム管理レベルを保持。
ProActive E²のサブシステム構成
ProActive E²は統合されたデータベース上に、12種類から構成される各サブシステム(財務会計、管理会計、債権管理、債務管理、資産管理、人事管理 etc.)を提供します。統合されたシステムでありつつも、それぞれのサブシステムは単体での動作が可能であり、企業の投資方針や成長に合わせ、段階的な導入・拡張が可能です。また、ProActive E²がカバーする業務範囲以外のシステムとして、連携製品群のProShopを利用することで、効率的なシステム拡張を実現します。

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